- 1787
- 2026/08/31
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 15.38倍
- 2010年以降
- 5.14-27.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.73倍
- 2010年以降
- 0.54-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.49%
- ROE 予
- 11.22%
- ROA 予
- 8.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/29 9:09
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載しておりません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(社内利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/29 9:09 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/29 9:09
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- RCその他の事業は、港湾施設の保全案件が伸び、受注高は前事業年度に比べ407百万円増の1,511百万円となり、売上高は、同645百万円増の1,650百万円となりました。2018/06/29 9:09
当事業年度末の総資産につきましては、前事業年度末に比べ95百万円増の10,556百万円となりました。主な増加要因は、関係会社預け金の増267百万円及び建物・土地の取得による有形固定資産の増160百万円であり、主な減少要因は、売上債権の減446百万円であります。
負債につきましては、前事業年度末に比べ20百万円増の3,376百万円となりました。主な増加要因は、仕入債務の増174百万円であり、主な減少要因は、未払法人税等の減185百万円であります。 - #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2018/06/29 9:09
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 27,125千円 27,640千円 有形固定資産取得に伴う増加額 ― 520 時の経過による調整額 515 451