- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度については、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2025/12/22 15:30- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)当連結会計年度については、税金等調整前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2025/12/22 15:30- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
④親会社株主に帰属する当期純利益
当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純損失は2億39百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益2億90百万円)となりました。主な要因は、経常利益の減益に加え、不動産DX事業におけるAIアプリケーション「造成くん.AI」について、販売開始時期の遅れにより当初の販売計画に遅延が生じたため、当該ソフトウェア開発費を保守的な観点から特別損失(△1億59百万円)として計上したことによるものです。
(2) 経営成績に重要な影響を与える要因
2025/12/22 15:30- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在していないため記載しておりません。
当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の基礎は、以下のとおりであります。
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