無形固定資産
連結
- 2013年9月30日
- 1042万
- 2014年9月30日 +655.17%
- 7872万
個別
- 2013年9月30日
- 395万
- 2014年9月30日 -59.94%
- 158万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の506千円は、全社資産に係る減価償却費であります。2014/12/26 17:09
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は本社の移転に伴う改装工事等によるものです。
2.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の923千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント資産の調整額2,405,627千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメン ト間消去等であります。
全社資産の主なものは、親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(関係会社株式)等であ
ります。
(3) 減価償却費の506千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は本社の移転に伴う改装工事等によるものです。
2.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/12/26 17:09 - #3 固定資産の減価償却の方法
- その他 2~5年2014/12/26 17:09
無形固定資産
定額法 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて3億16百万円増加し86億70百万円となりました。流動資産は58百万円減少し43億76百万円、固定資産は3億75百万円増加し42億93百万円となりました。流動資産減少の主な内訳は、販売用不動産が仕入等により14億27百万円増加し、商品は1億23百万円増加した一方、現金及び預金が17億8百万円減少したことによります。2014/12/26 17:09
固定資産の増加の内訳は、有形固定資産の減少6億80百万円、一方で無形固定資産の増加68百万円、および投資その他の資産の増加9億87百万円であります。このうち、有形固定資産減少の主な要因は、新香木原カントリークラブの土地・建物の譲渡により、建物及び構築物並びに土地が減少したことによります。無形固定資産増加の主な要因は、合同会社箱根山松苑の持分の取得によりのれんが72百万円増加したことによります。投資その他の資産増加の主な要因は、持分法による投資損失等により関係会社株式が1億58百万円減少した一方、投資有価証券が6億50百万円増加し、長期貸付金が4億52百万円増加したことによります。
②負債 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2014/12/26 17:09