四半期報告書-第78期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1. セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用△373,038千円およびセグメント間取引額であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費であります。
2. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の増加による資産の著しい増加)
第1四半期連結会計期間において、「リアルエステート事業」を構成しているNC MAX WORLD株式会社の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「リアルエステート事業」のセグメント資産が、4,461,143千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「リアルエステート事業」のセグメントにおいて、第1四半期連結累計期間にNC MAX WORLD株式会社の株式を取得いたしました。当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては1,639,256千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1. セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用△288,842千円およびセグメント間取引額であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費であります。
2. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの変更に関する事項
前連結会計年度は、セグメント間取引額をセグメント利益に加減して算定しておりましたが、2022年10月より、マネジメントアプローチの観点から報告セグメントの実態に合わせた金額で管理することにし、報告セグメントの利益には加減せず、調整額に加減して算定することにいたしました。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の算定方法に基づき作成したものを記載しております。
前第3四半期連結会計期間より、従来、「その他」に含まれていた「ヘルスケア事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載することに変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| 報告セグメント | 調整額 (千円) (注)1 | 連結財務 諸表計上額 (千円) (注)2 | |||||
| リアルエステート 事業 (千円) | ヘルスケア事業 (千円) | 不動産 コンサルティング事業 (千円) | 合計 (千円) | ||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,432,275 | 48,000 | 376,084 | 2,856,360 | ― | 2,856,360 | |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 706,000 | ― | ― | 706,000 | △706,000 | ― | |
| 計 | 3,138,275 | 48,000 | 376,084 | 3,562,360 | △706,000 | 2,856,360 | |
| セグメント利益又は損失 | 601,982 | 6,008 | △24,746 | 583,244 | △528,959 | 54,284 | |
(注) 1. セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用△373,038千円およびセグメント間取引額であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費であります。
2. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の増加による資産の著しい増加)
第1四半期連結会計期間において、「リアルエステート事業」を構成しているNC MAX WORLD株式会社の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「リアルエステート事業」のセグメント資産が、4,461,143千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「リアルエステート事業」のセグメントにおいて、第1四半期連結累計期間にNC MAX WORLD株式会社の株式を取得いたしました。当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては1,639,256千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| 報告セグメント | 調整額 (千円) (注)1 | 連結財務 諸表計上額 (千円) (注)2 | ||||
| リアルエステート 事業 (千円) | ヘルスケア事業 (千円) | 不動産 コンサルティング事業 (千円) | 合計 (千円) | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 4,645,522 | 296,207 | 15,767 | 4,957,497 | ― | 4,957,497 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 4,645,522 | 296,207 | 15,767 | 4,957,497 | ― | 4,957,497 |
| セグメント利益又は損失 | 1,640,305 | △5,730 | △25,229 | 1,609,345 | △208,931 | 1,400,414 |
(注) 1. セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用△288,842千円およびセグメント間取引額であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費であります。
2. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの変更に関する事項
前連結会計年度は、セグメント間取引額をセグメント利益に加減して算定しておりましたが、2022年10月より、マネジメントアプローチの観点から報告セグメントの実態に合わせた金額で管理することにし、報告セグメントの利益には加減せず、調整額に加減して算定することにいたしました。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の算定方法に基づき作成したものを記載しております。
前第3四半期連結会計期間より、従来、「その他」に含まれていた「ヘルスケア事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載することに変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。