売上高
連結
- 2016年9月30日
- 6520万
- 2017年9月30日 -1.76%
- 6405万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/12/08 9:34
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 北陸軌道㈱2017/12/08 9:34
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/12/08 9:34
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 西日本旅客鉄道㈱ 21,559,888 土木事業 西日本旅客鉄道㈱ 9,628,390 建築事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。なお、当社グループでは、資産を事業セグメント別に配分していないことから、セグメント資産の開示を省略している。2017/12/08 9:34 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、積極的な受注活動により、完成工事高の確保及び完成工事総利益率の向上を経営の重点目標としている。また、販売費及び一般管理費を削減し、営業利益を高める経営に取組んでいる。2017/12/08 9:34
当中間連結会計期間の売上高は前中間連結会計期間比4,573百万円減少の41,504百万円、営業利益は前中間連結会計期間比285百万円増加し1,950百万円、経常利益は前中間連結会計期間比275百万円増加の2,130百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間比342百万円増加し1,563百万円となった。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析