固定資産

【資料】
半期報告書-第78期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
138億408万
2018年9月30日 +3.13%
142億3652万

個別

2018年3月31日
126億60万
2018年9月30日 +3.13%
129億9484万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(1)売上高
(2)有形固定資産
当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
2018/12/10 9:19
#2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
・有形固定資産
主として、乗用車(車両運搬具)およびテレビ会議システム(工具、器具及び備品)
2018/12/10 9:19
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっている。2018/12/10 9:19
#4 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内訳は次のとおりである。
前中間連結会計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 平成30年4月1日
至 平成30年9月30日)
機械、運搬具及び工具器具備品104千円―千円
2018/12/10 9:19
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は次のとおりである。
前中間連結会計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 平成30年4月1日
至 平成30年9月30日)
土地―千円980千円
2018/12/10 9:19
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内訳は次のとおりである。
前中間連結会計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 平成30年4月1日
至 平成30年9月30日)
建物及び構築物12,484千円11,858千円
機械、運搬具及び工具器具備品195千円1,323千円
その他0千円―千円
12,680千円13,182千円
2018/12/10 9:19
#7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額
前連結会計年度(平成30年3月31日)当中間連結会計期間(平成30年9月30日)
有形固定資産の減価償却累計額7,317,386千円7,475,524千円
2018/12/10 9:19
#8 減価償却実施額に関する注記
1 減価償却実施額は次のとおりである。
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日)当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日)
有形固定資産196,001千円188,799千円
無形固定資産23,009千円13,990千円
2018/12/10 9:19
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①資産
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比4,968百万円減少の87,693百万円となった。流動資産は前連結会計年度末比5,400百万円減少の73,456百万円、固定資産は前連結会計年度末比432百万円増加の14,236百万円となった。
流動資産減少の主な要因は、短期貸付金が前連結会計年度末比2,065百万円、未成工事支出金が前連結会計年度末比1,719百万円増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等が前連結会計年度末比8,734百万円、電子記録債権が前連結会計年度末比1,108百万円減少したことによるものである。
2018/12/10 9:19
#10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっている。2018/12/10 9:19

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