固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 262億400万
- 2014年9月30日 +32.75%
- 347億8500万
個別
- 2014年3月31日
- 249億9300万
- 2014年9月30日 +35.75%
- 339億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/12/19 9:44
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 4 減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。2014/12/19 9:44
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額が含まれております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 30~50年
機械装置 6年
工具器具・備品 3~6年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/12/19 9:44 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/12/19 9:44前中間連結会計期間
(自 平成25年4月1日
至 平成25年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)建物・構築物 -百万円 35百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 - 0 土地 - 206 計 - 243 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/12/19 9:44前中間連結会計期間
(自 平成25年4月1日
至 平成25年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)建物・構築物 1百万円 6百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 0 2 ソフトウェア - 1 計 1 10 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/12/19 9:44
- #7 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2014/12/19 9:44
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 205百万円 269百万円 無形固定資産 50 36 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当中間連結会計期間の財政状態の分析2014/12/19 9:44
前連結会計年度末に比べ総資産が696百万円減少(流動資産9,277百万円減少、固定資産8,580百万円増加)しました。流動資産の減少の主な内容は、未成工事支出金が1,261百万円増加した一方、現金預金が4,177百万円減少、受取手形・完成工事未収入金等が6,212百万円減少したことによるものであります。固定資産の増加の主な内容は、建物・構築物が4,994百万円増加、土地が2,759百万円増加したことに加え、投資有価証券が1,875百万円増加したことが主な要因であります。
また、負債は2,026百万円減少(流動負債2,877百万円減少、固定負債850百万円増加)しました。流動負債の減少の主な内容は、未成工事受入金6,463百万円増加に対し、支払手形・工事未払金等が8,463百万円減少したことによるものであり、固定負債の増加の主な内容は、繰延税金負債が245百万円、預り敷金保証金が201百万円増加したことが要因であります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2014/12/19 9:44
定率法 - #10 重要な特別利益の注記
- ※2 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/12/19 9:44
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 固定資産売却益 - 243百万円 投資有価証券売却益 68百万円 -百万円 - #11 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/12/19 9:44
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 固定資産除却損 0百万円 4百万円 減損損失 - 5