売上高
連結
- 2015年9月30日
- 3300万
- 2016年9月30日 +51.52%
- 5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/12/16 9:07
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2016/12/16 9:07
- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 株式会社東光シーズガーデン
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社(3社)は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/12/16 9:07 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/12/16 9:07
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社竹中工務店 4,320 電気工事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当中間連結会計期間のセグメント利益への影響は軽微であります。2016/12/16 9:07 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 2 当連結企業集団では生産実績を定義することが困難であるため「生産の状況」は記載しておりません。2016/12/16 9:07
3 前中間連結会計期間及び当中間連結会計期間の主な相手先別の売上高及び当該売上高の売上高総額に対する割合は次のとおりであります。
なお、参考のため提出会社単独の事業の状況は次のとおりであります。相手先 前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 金額(百万円) 割合(%) 金額(百万円) 割合(%)