営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 25億2500万
- 2018年9月30日 +9.11%
- 27億5500万
個別
- 2017年9月30日
- 22億7400万
- 2018年9月30日 +14.12%
- 25億9500万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 3 セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/12/07 9:05
4 減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.当中間連結会計期間の経営成績2018/12/07 9:05
当中間連結会計期間における当社グループの売上高は、前中間連結会計期間に比べ8,578百万円増加し51,424百万円となりました。利益面につきましては、営業利益が229百万円増加し2,755百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は172百万円増加し1,869百万円となりました。そのうち、電気工事業については、堅調な建設需要を引き続き維持する中で受注高の拡大に取り組み、工事が順調に進捗した結果、売上高は、前中間連結会計期間に比べ8,539百万円増加し、50,636百万円となりました。利益面につきましては、労働者不足により外注費が増加するなど工事原価が高まったことにより、営業利益は199百万円増加の2,467百万円となりました。不動産賃貸業については、売上高は前中間連結会計期間に比べ42百万円増加し、726百万円となったことに加えて、減価償却費が減少したことにより、営業利益は44百万円増加し、323百万円となりました。
③資本の財源及び資金の流動性