- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
4 減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額が含まれております。
【関連情報】
2020/12/04 9:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
4 減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額が含まれております。
2020/12/04 9:11- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2020/12/04 9:11- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 30~50年
機械装置 6年
工具器具・備品 3~6年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/12/04 9:11 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間
(自 2019年4月1日
至 2019年9月30日) | 当中間連結会計期間
(自 2020年4月1日
至 2020年9月30日) |
| 機械、運搬具及び工具器具備品 | 0百万円 | -百万円 |
2020/12/04 9:11 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間
(自 2019年4月1日
至 2019年9月30日) | 当中間連結会計期間
(自 2020年4月1日
至 2020年9月30日) |
| 土地 | -百万円 | 1,920百万円 |
| 建物・構築物 | - | 352 |
| 機械、運搬具及び工具器具備品 | 0 | 2 |
| 計 | 0 | 2,275 |
2020/12/04 9:11 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間
(自 2019年4月1日
至 2019年9月30日) | 当中間連結会計期間
(自 2020年4月1日
至 2020年9月30日) |
| 建物・構築物 | 0百万円 | 3百万円 |
| 機械、運搬具及び工具器具備品 | 0 | 0 |
| 計 | 0 | 3 |
2020/12/04 9:11 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/12/04 9:11 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2020/12/04 9:11- #10 減価償却額の注記
5 減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) | 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) |
| 有形固定資産 | 439百万円 | 414百万円 |
| 無形固定資産 | 57 | 73 |
2020/12/04 9:11- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果獲得した資金は4,419百万円(前年同期は688百万円の獲得)となりました。これは有形及び無形固定資産の取得による支出3,717百万円があったものの、有形・無形固定資産の売却による収入7,118百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/12/04 9:11- #12 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) |
| 期首残高 | 168百万円 | 169百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | 705 |
| 時の経過による調整額 | 0 | 0 |
2020/12/04 9:11- #13 追加情報、中間財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の拡大傾向及び収束の時期を見通すことは困難であります。経済活動は徐々に再開されてきておりますが、今後再び緊急事態宣言が発出され、国内の経済活動が停滞すると、設備投資の縮小による受注工事高の減少や工事の中断及び延期による労務費予算超過による採算悪化等、今後の経過によっては当社にも影響を及ぼす可能性があります。しかしながら当社では、固定資産の減損会計等の会計上の見積りにおいて、手持工事高や期末日以降中間財務諸表作成時までに入手可能であった2020年9月以降の受注動向を考慮し、当中間会計期間末の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。
2020/12/04 9:11- #14 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の拡大傾向及び収束の時期を見通すことは困難であります。経済活動は徐々に再開されてきておりますが、今後再び緊急事態宣言が発出され、国内の経済活動が停滞すると、設備投資の縮小による受注工事高の減少や工事の中断及び延期による労務費予算超過による採算悪化等、今後の経過によっては当社グループにも影響を及ぼす可能性があります。しかしながら当社グループでは、固定資産の減損会計等の会計上の見積りにおいて、手持工事高や期末日以降中間連結財務諸表作成時までに入手可能であった2020年9月以降の受注動向を考慮し、当中間連結会計期間末の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。
2020/12/04 9:11- #15 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
未成工事支出金……………………個別法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2020/12/04 9:11- #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2020/12/04 9:11- #17 重要な特別利益の注記
※2 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) | 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) |
| 固定資産売却益 | | |
| 土地 | -百万円 | 1,920百万円 |
2020/12/04 9:11- #18 重要な特別損失の注記
※3 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) | 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) |
| 固定資産除却損 | 0百万円 | 3百万円 |
| 減損損失 | 126 | 118 |
2020/12/04 9:11