流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 884億7700万
- 2022年3月31日 +2.57%
- 907億4800万
個別
- 2021年3月31日
- 847億4100万
- 2022年3月31日 +2.97%
- 872億5900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の完成工事高が136百万円、完成工事原価が136百万円それぞれ増加しておりますが、利益剰余金の当期首残高に影響はありません。2022/06/24 9:06
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「完成工事未収入金」は、当事業年度より「受取手形・完成工事未収入金等」に含めて表示することといたしました。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.当連結会計年度の財政状態2022/06/24 9:06
前連結会計年度末に比べ総資産が1,802百万円増加(流動資産2,270百万円増加、固定資産467百万円減少)しました。流動資産については、電気工事業における受取手形・完成工事未収入金等が増加したことが主な要因であります。固定資産については、土地及び投資有価証券が減少したことが主な要因であります。負債は、前連結会計年度末に比べ631百万円増加(流動負債2,133百万円増加、固定負債1,502百万円減少)しました。流動負債については、電気工事業における工事損失引当金の増加が主な要因であります。固定負債については、長期借入金の減少が主な要因であります。純資産については、利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ1,171百万円増加しました。
自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.1ポイント増加し56.9%となりました。