固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 443億7400万
- 2023年3月31日 -0.96%
- 439億4600万
個別
- 2022年3月31日
- 313億1100万
- 2023年3月31日 +3.47%
- 323億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。2023/06/23 11:13
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額が含まれております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 4.減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。2023/06/23 11:13
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額が含まれております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/23 11:13
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2023/06/23 11:13前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械、運搬具及び工具器具備品 -百万円 0百万円 計 - 0 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/06/23 11:13前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)土地 98百万円 -百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 1 0 計 99 0 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/06/23 11:13前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物・構築物 4百万円 0百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 0 1 ソフトウェア 0 29 計 4 31 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/23 11:13 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/23 11:13
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 11:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 △2,405 △2,268 固定資産圧縮積立金 △263 △258 為替予約評価額 △26 △43
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 11:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 △2,405 △2,268 固定資産圧縮積立金 △565 △541 その他 △241 △245
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.当連結会計年度の財政状態2023/06/23 11:13
前連結会計年度末に比べ総資産が5,046百万円増加(流動資産5,473百万円増加、固定資産427百万円減少)しました。流動資産については、未成工事受入金の増加に伴い、現金預金が増加したことが主な要因であります。固定資産については、投資有価証券が減少したことが主な要因であります。負債は、前連結会計年度末に比べ3,858百万円増加(流動負債5,564百万円増加、固定負債1,706百万円減少)しました。流動負債については、電気工事業における未成工事受入金と工事損失引当金の増加が主な要因であります。固定負債については、長期借入金の減少が主な要因であります。純資産については、利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ1,188百万円増加しました。
自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.2ポイント減少し55.6%となりました。 - #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2023/06/23 11:13
当社では、東京、北海道その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は356百万円(主な賃貸収益は兼業事業売上高に、主な賃貸費用は兼業事業売上原価に計上)、固定資産売却益は98百万円(特別利益に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は384百万円(主な賃貸収益は兼業事業売上高に、主な賃貸費用は兼業事業売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2023/06/23 11:13
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 期首残高 877百万円 880百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 3 3 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 未成工事支出金……………………個別法による原価法によっております。2023/06/23 11:13
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産