流動資産
連結
- 2023年3月31日
- 962億2200万
- 2024年3月31日 -8.63%
- 879億2100万
個別
- 2023年3月31日
- 923億9800万
- 2024年3月31日 -10.15%
- 830億2400万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2024/06/21 11:40
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 定期預金(6ヶ月超) △63 △37 流動資産その他(預け金) - 9 現金及び現金同等物 40,270 27,413 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.当連結会計年度の財政状態2024/06/21 11:40
前連結会計年度末に比べ総資産が7,571百万円増加(流動資産8,300百万円減少、固定資産15,872百万円増加)しました。流動資産については、固定資産の取得に伴い、現金預金が減少したことが主な要因であります。固定資産については、有形固定資産と投資有価証券が増加したことが主な要因であります。負債は、前連結会計年度末に比べ29百万円増加(流動負債640百万円減少、固定負債670百万円増加)しました。流動負債については、電気工事業における未成工事受入金の減少が主な要因であります。固定負債については、繰延税金負債の増加が主な要因であります。純資産については、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加により、前連結会計年度末に比べ7,541百万円増加しました。
自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.2ポイント増加し57.8%となりました。