流動資産
連結
- 2025年3月31日
- 887億
- 2026年3月31日 +6.09%
- 941億
個別
- 2025年3月31日
- 840億3700万
- 2026年3月31日 +4.81%
- 880億7600万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/19 9:32
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) その他流動資産(売上債権) 192百万円 181百万円 建物・構築物 656 619
- #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2026/06/19 9:32
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 定期預金(6ヶ月超) △48 - 流動資産その他(預け金) 17 15 現金及び現金同等物 23,319 31,106 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.当連結会計年度の財政状態2026/06/19 9:32
前連結会計年度末に比べ総資産が17,036百万円増加(流動資産5,400百万円増加、固定資産11,636百万円増加)しました。流動資産については、大型工事に係る前受金の受領に伴い現金預金が増加したことが主な要因であります。固定資産については、投資有価証券の取得が主な要因であります。負債は、前連結会計年度末に比べ4,998百万円増加(流動負債2,585百万円増加、固定負債2,413百万円増加)しました。流動負債については、短期借入金及び未成工事受入金の増加が主な要因であります。固定負債については、繰延税金負債の増加が主な要因であります。純資産については、第三者割当増資による資本金の増加に加えて、利益剰余金とその他有価証券評価差額金が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ12,037百万円増加しました。
自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.1ポイント増加し59.9%となりました。