- 1782
- 2021/05/21
- 時価
- 70億円
- PER
- 6.92倍
- 2010年以降
- 赤字-49.58倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.31-0.99倍
(2010-2021年) - 配当
- 0%
- ROE
- 9.99%
- ROA
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
常磐開発(1782)の売上高 - 土木緑地事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 22億6093万
- 2014年12月31日 +6.94%
- 24億1779万
- 2015年12月31日 +1.93%
- 24億6454万
- 2016年12月31日 +3.39%
- 25億4797万
- 2017年12月31日 -0.04%
- 25億4695万
- 2018年12月31日 +18.42%
- 30億1606万
- 2019年12月31日 -14.87%
- 25億6758万
- 2020年12月31日 +2.15%
- 26億2286万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日)2021/02/12 15:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※2 前第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日)2021/02/12 15:21
当社グループの売上高は通常の営業形態として主に第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、第3四半期連結累計期間の売上高は相対的に少なくなる傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループと関係が深い建設業界におきましても、建設資機材価格や労働者不足による労務費の高止まりが続く中、公共建設投資は復興需要の終息により減少傾向を辿り、民間建設投資は新型コロナウイルス感染症の影響を受けるなど厳しい受注環境で推移いたしました。2021/02/12 15:21
このような環境の中、当社グループにおきましては、前年同時期と比べて、民間建築工事及び官庁土木工事の受注高が増加したことにより、当第3四半期連結累計期間の受注高は、130億61百万円(前年同期比 3.5%増)、売上高は、115億36百万円(前年同期比 5.0%増)、繰越高は、93億77百万円(前年同期比 10.7%減)となりました。利益につきましては、営業利益は、8億63百万円(前年同期比 16.2%増)、経常利益は、9億9百万円(前年同期比 17.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億61百万円(前年同期比 28.1%増)となりました。
なお、当社の売上高は通常の営業形態として、第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、四半期の業績に季節的変動があります。