常磐開発(1782)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -3億6928万
- 2010年12月31日 -5.77%
- -3億9060万
- 2011年12月31日
- 3億2323万
- 2012年12月31日 +30.18%
- 4億2077万
- 2013年12月31日 +12.07%
- 4億7154万
- 2014年12月31日 +46.78%
- 6億9212万
- 2015年12月31日 +26.48%
- 8億7540万
- 2016年12月31日 -1.36%
- 8億6353万
- 2017年12月31日 +61.93%
- 13億9834万
- 2018年12月31日 -33.75%
- 9億2644万
- 2019年12月31日 -19.84%
- 7億4265万
- 2020年12月31日 +16.23%
- 8億6321万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/12 15:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △402,872 四半期連結損益計算書の営業利益 742,652
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/02/12 15:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △386,058 四半期連結損益計算書の営業利益 863,217 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループと関係が深い建設業界におきましても、建設資機材価格や労働者不足による労務費の高止まりが続く中、公共建設投資は復興需要の終息により減少傾向を辿り、民間建設投資は新型コロナウイルス感染症の影響を受けるなど厳しい受注環境で推移いたしました。2021/02/12 15:21
このような環境の中、当社グループにおきましては、前年同時期と比べて、民間建築工事及び官庁土木工事の受注高が増加したことにより、当第3四半期連結累計期間の受注高は、130億61百万円(前年同期比 3.5%増)、売上高は、115億36百万円(前年同期比 5.0%増)、繰越高は、93億77百万円(前年同期比 10.7%減)となりました。利益につきましては、営業利益は、8億63百万円(前年同期比 16.2%増)、経常利益は、9億9百万円(前年同期比 17.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億61百万円(前年同期比 28.1%増)となりました。
なお、当社の売上高は通常の営業形態として、第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、四半期の業績に季節的変動があります。