当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 6億9421万
- 2015年3月31日 +22.59%
- 8億5103万
個別
- 2014年3月31日
- 5億1528万
- 2015年3月31日 +26.43%
- 6億5145万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/24 13:08
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は四半期純損失(△)(円) △1.35 23.27 24.04 62.50 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が21,739千円増加し、繰越利益剰余金が21,739千円減少しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/06/24 13:08
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が21,739千円増加し、利益剰余金が21,739千円減少しております。また、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/06/24 13:08
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #4 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高は、222億50百万円(前年同期比 17.5%増)、売上高は、185億7百万円(前年同期比 13.3%増)、繰越高は、119億2百万円(前年同期比 45.9%増)となりました。2015/06/24 13:08
利益につきましては、営業利益は、14億53百万円(前年同期比 32.0%増)、経常利益は、14億66百万円(前年同期比 32.9%増)、当期純利益は、8億51百万円(前年同期比 22.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループと関係が深い建設業界、特に被災地の建設業界におきましては、労務単価の上昇や資機材費の高騰があるものの、東日本大震災の復旧・復興需要に支えられ、総じて堅調な受注状況で推移いたしました。2015/06/24 13:08
このような中、売上高は185億7百万円(前年同期比 13.3%増)、当期純利益は、8億51百万円(前年同期比 22.6%増)となりました。
② 販売費及び一般管理費 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/24 13:08
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 467.92円 592.15円 1株当たり当期純利益 88.46円 108.46円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。