売上高
連結
- 2015年3月31日
- 9億9539万
- 2016年3月31日 +2.25%
- 10億1781万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/24 13:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 3,340,472 7,562,060 11,497,007 19,758,360 税金等調整前四半期(当期)純利益 (千円) 197,356 525,679 895,508 1,858,236 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建築事業」は、建築に関する事業の設計・施工を行っております。「土木緑地事業」は、土木緑地に関する事業の設計・施工を行っております。「環境関連事業」は、環境関連に関する事業の設計・施工及び各種環境関連測定分析、施設管理等の事業を行っております。「不動産事業」は、不動産の販売・仲介等の事業を行っております。2016/06/24 13:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/06/24 13:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 いわき市 3,423,734 建築事業、土木緑地事業、環境事業 福島県 2,462,518 建築事業、土木緑地事業、環境事業 - #4 収益及び費用の計上基準
- 事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
②その他の工事
工事完成基準
(2) ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2016/06/24 13:00 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社では、事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。2016/06/24 13:00 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/06/24 13:00
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 17,650,712 18,844,975 「その他」の区分の売上高 995,399 1,017,814 セグメント間取引消去 △138,481 △104,429 連結財務諸表の売上高 18,507,630 19,758,360
- #7 業績等の概要
- このような環境下で当社グループは、第9次中期経営計画の初年度目標を達成すべく、また、当計画に基づいた平成27年度経営方針のもと、地域再生に向けて震災からの復興に貢献すべく、総力を挙げて業務に取り組んで参りました。2016/06/24 13:00
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高は、186億52百万円(前年同期比 16.2%減)、売上高は、197億58百万円(前年同期比 6.8%増)、繰越高は、107億96百万円(前年同期比 9.3%減)となりました。
利益につきましては、営業利益は、18億50百万円(前年同期比 27.4%増)、経常利益は、18億72百万円(前年同期比 27.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、12億28百万円(前年同期比 44.3%増)となりました。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- (注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。2016/06/24 13:00
2.最近2連結会計年度において売上高に対する割合が100分の10以上の相手先別の売上実績及び当該売上実績の総売上実績に対する割合は次のとおりであります。
3.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 金額(百万円) 割合(%) 金額(百万円) 割合(%) - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループと関係が深い建設業界、特に被災地の建設業界におきましては、労務単価の上昇や資機材費の高騰があるものの、東日本大震災の復旧・復興需要に支えられ、総じて堅調な受注状況で推移いたしました。2016/06/24 13:00
このような中、売上高は197億58百万円(前年同期比 6.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、12億28百万円(前年同期比 44.3%増)となりました。
② 販売費及び一般管理費 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、福島県及び茨城県において、賃貸用の土地及び建物を有しております。2016/06/24 13:00
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3,577千円(賃貸収益は売上高、営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価及び一般管理費に計上)、減損損失は17,671千円(特別損失に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は4,407千円(賃貸収益は売上高、営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価及び一般管理費に計上)、減損損失は14,243千円(特別損失に計上)であります。 - #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
イ 完成工事高及び完成工事原価の計上基準
(イ)当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(ロ)その他の工事
工事完成基準
ロ ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2016/06/24 13:00