- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/21 14:28
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、6億79百万円(前年同期比 62.0%減)となりました。これは主に、売上債権の増加額11億47百万円、法人税等の支払額7億37百万円、未収入金の増加額1億92百万円、未払消費税等の減少額1億4百万円の減少要因に対して、税金等調整前当期純利益17億22百万円、仕入債務の増加額7億42百万円、その他の流動資産の減少額3億72百万円等の増加要因があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/21 14:28- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が114,292千円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が114,292千円減少しております。
2019/06/21 14:28- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が222,966千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が105,883千円増加し、「固定負債」の「繰延税金負債」が117,082千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が117,082千円減少しております。
2019/06/21 14:28