ヤマウラ(1780)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 開発事業等の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億4714万
- 2014年12月31日 -94.13%
- 863万
- 2015年12月31日
- -6329万
- 2016年12月31日
- 5151万
- 2017年12月31日 +197.85%
- 1億5342万
- 2018年6月30日 -65.63%
- 5273万
- 2019年6月30日 -77%
- 1212万
- 2020年6月30日 -3.97%
- 1164万
- 2021年6月30日 +11.73%
- 1301万
- 2022年6月30日 +360.24%
- 5989万
- 2023年6月30日 -34.9%
- 3899万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:10
(注) その他の収益は、不動産賃貸収入であります。(単位:千円) 報告セグメント 建設事業 エンジニアリング事業 開発事業等 計 売上高
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、将来にわたっての経営基盤となる地域への貢献、お客様から信頼される誠実施工を念頭に、ドメインの強化とBIMをはじめとするICTの一層の強化を推進して設計・提案力の向上、生産性の向上に努め、山梨県へのエリア拡大を図るなど、受注確保に努めてまいりました。2023/08/10 15:10
このような環境下にあって、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、受注高(開発事業等を含む)67億15百万円、前年同期比50億47百万円(42.9%)の減少、売上高は88億63百万円、前年同期比31億90百万円(56.2%)の増収、営業利益10億28百万円、前年同期比6億75百万円(191.5%)の増益、経常利益9億93百万円、前年同期比8億57百万円(631.2%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億67百万円、前年同期比6億91百万円の増益となりました。
事業部の種類別セグメントの実績は次のとおりです。