売上高
連結
- 2013年9月30日
- 50億3952万
- 2014年9月30日 -31.28%
- 34億6331万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/09/24 15:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,097,958 11,508,944 14,950,271 20,672,386 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 447,357 921,052 886,010 1,045,114 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設事業」は、建築工事・土木工事及びそれに付帯する開発事業、「エンジニアリング事業」は、橋梁・電気通信・水圧鉄管工事等の設計及び施工、「開発事業等」は、自社開発等の不動産の売買、賃貸、斡旋等不動産に関する事業を営んでおります。2015/09/24 15:14
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/09/24 15:14 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績2015/09/24 15:14
当社のグループの連結会計年度において、アベノミクス効果による株高・円安の顕著な動き、一部大手企業中心に定昇・ベアの上方改定が実施されたものの、本年4月実施された第一次消費増税からの回復度合いが、夏季天候不順も影響し、不透明な状況です。当社グループが中核事業としている建設業界におきましては、資材高騰、専門技能工を中心とする人手不足の影響は、今後とも引き続く見込であり、今後の収益状況は楽観を許さない情勢が続いています。このような経済環境のもと、連結会計年度の売上高は、景気に左右されない医療・介護・流通・食品関連・水力発電設備及び道路・河川建設工事など公共工事等の受注に注力しながら、前年対比6.8%増加の206億72百万円となりました。
利益面では、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開による原価の削減と併せ、販売費及び一般管理費削減に一層努めた結果、営業利益10億8百万円(前年対比0.4%増)となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 賃貸等不動産に関する事項2015/09/24 15:14
当社および連結子会社は、長野県内およびその他の地域に賃貸物件(土地を含む)を有しております。平成25年9月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、105,000千円(賃貸収益は、開発事業等売上高に主な賃貸費用は、開発事業等売上原価に計上)であります。平成26年9月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、77,666千円(賃貸収益は、開発事業等売上高に主な賃貸費用は、開発事業等売上原価に計上)であります。
(2) 賃貸等不動産時価等に関する事項 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引2015/09/24 15:14
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 完成工事高 724,010千円 80,000千円 開発事業等売上高 11,543千円 11,408千円 受取利息 41,249千円 45,925千円