当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年9月30日
- 5億9221万
- 2015年9月30日 +12.12%
- 6億6398万
個別
- 2014年9月30日
- 5億4381万
- 2015年9月30日 +30.83%
- 7億1146万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/12/22 10:42
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は純損失金額(△)(円) 12.66 27.58 △0.59 △6.26 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/12/22 10:42
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- また、顧客ニーズに対応するべく開発した高品質・低価格住宅フレック、サービス付き高齢者向け住宅クラスケアに加え、メゾネット型賃貸住宅メゾーネの受注に注力いたしました。2015/12/22 10:42
利益面においては、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開による原価の削減に引き続き取り組み、販売費及び一般管理費削減に一層努めた結果、売上は前期に比べ減収となったものの、受注高は前期に比べ増加、営業利益・経常利益・当期純利益についても前期に比べ増益となり、厳しい環境ではありますが、業況は相応に推移しております。
当連結会計年度の業績は受注高(開発事業等を含む)203億90百万円(前年対比101.7%)、売上高199億40百万円(前年対比96.5%)、営業利益12億84百万円(前年対比127.4%)、経常利益13億72百万円(前年対比127.5%)、当期純利益6億63百万円(前年対比112.1%)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別利益は投資有価証券売却益16百万円、特別損失は退職給付費用68百万円、固定資産除却損56百万円、固定資産売却損39百万円などで1億63百万円となりました。2015/12/22 10:42
当期純利益は6億63百万円(前年対比12.1%増)となりました。
(4) 次期の見通し - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/22 10:42
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり純資産額 516.36円 548.51円 1株当たり当期純利益 30.32円 33.24円
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。