売上高
連結
- 2016年9月30日
- 38億963万
- 2017年9月30日 -23.44%
- 29億1681万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/12/22 15:16
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,854,463 12,014,940 16,486,273 22,242,832 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 340,858 1,190,795 1,586,661 1,987,044 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設事業」は、建築工事・土木工事及びそれに付帯する開発事業、「エンジニアリング事業」は、橋梁・電気通信・水圧鉄管工事等の設計及び施工、「開発事業等」は、自社開発等の不動産の売買、賃貸、斡旋等不動産に関する事業を営んでおります。2017/12/22 15:16
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/12/22 15:16 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績2017/12/22 15:16
当社グループの連結会計年度において、景気回復マインドが隅々まで行き渡っているとは言えない中、民間設備投資についての慎重な姿勢・価格競争が依然として激しい状況で推移しております。連結会計年度の売上高は、このような環境のもと、地域密着型の堅実経営を目指し、BIM・CIM・VRを始めとするIT化を駆使した提案型営業の積極的な展開により、医療介護・マンション・流通・食品関連・水力発電設備及び道路・河川建設工事など公共工事等の受注に注力しましたが、前年度大型工事受注の影響もあり、前年対比6.3%減少の191億68百万円となりました。
利益面では、販売費及び一般管理費の効率的運営とともに、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開による原価の削減に引き続き取り組んだ結果、営業利益16億34百万円(前年対比48.8%増)となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 賃貸等不動産に関する事項2017/12/22 15:16
当社および連結子会社は、長野県内およびその他の地域に賃貸物件(土地を含む)を有しております。平成28年9月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、122,008千円(賃貸収益は、開発事業等売上高に主な賃貸費用は、開発事業等売上原価に計上)であります。平成29年9月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、122,008千円(賃貸収益は、開発事業等売上高に主な賃貸費用は、開発事業等売上原価に計上)であります。
(2) 賃貸等不動産時価等に関する事項 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引2017/12/22 15:16
前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 開発事業等売上高 30,163千円 30,163千円 受取利息 71,274千円 74,431千円