売上高
連結
- 2021年12月31日
- 14億1998万
- 2022年12月31日 +7.95%
- 15億3291万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/07/31 14:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/07/31 14:02
(注) その他の収益は、不動産賃貸収入であります。(単位:千円) 建設事業 エンジニアリング事業 開発事業等 計 売上高 一定の期間にわたり移転される財・サービス 15,402,400 1,412,535 ― 16,814,935 その他の収益 ― ― 77,321 77,321 連結会社間の売上高 ― ― △22,699 △22,699 外部顧客への売上高 15,899,453 1,419,984 1,127,818 18,447,257
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1 当社グループの売上高は、通常の営業形態として、第2四半期連結会計期間と第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きいため、各四半期連結会計期間の業績に季節的変動があります。2023/07/31 14:02
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 開発事業等)
開発事業等につきましては、永年培ったノウハウを基に、首都圏等でのマンション分譲事業等に加え、再生エネルギー事業等に注力いたしました。
その結果、開発事業等売上高38億1百万円(前年同四半期比230.4%増)、営業利益1億79百万円(前年同四半期比173.0%増)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産につきましては、249億40百万円となりました。負債につきましては76億13百万円となりました。また、純資産につきましては、173億27百万円となりました。これらにより当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率69.5%となっております。
(2) 経営方針・経営戦略等
当第3四半期連結累計期間において、当社グル-プが定めている経営方針・経営戦略については、重要な変更はありません。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結会計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4) 研究開発活動
当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は12百万円となりました。
なお、当第3四半期連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2023/07/31 14:02