営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 22億841万
- 2023年3月31日 +39.31%
- 30億7662万
個別
- 2022年3月31日
- 20億4648万
- 2023年3月31日 +32.16%
- 27億459万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△480,849千円には、セグメント間取引消去11,781千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△492,630千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/09/15 13:10
2 セグメント利益は、連結損益計算書上の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント資産の調整額3,902,284千円には、全社資産12,228,864千円及びセグメント間取引消去等△8,326,580千円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金預金、投資有価証券等であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費等は、各報告セグメントに配分しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書上の営業利益と調整を行っております。2023/09/15 13:10
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/09/15 13:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 民間工事受注確保に向けて「オイシールド」、「イーファクト」、「アットワークス」の3ブランドを投入し、物流倉庫、工場、事務所・オフィスビルなどの一層の受注拡大とエリア拡大を図るとともに、ファミレ、ブレインマンションなど当社ブランドの住宅、賃貸マンションの受注にも努めました。2023/09/15 13:10
その結果、受注高299億53百万円、前年同期比89億33百万円(42.5%)増加、完成工事高241億5百万円、前年同期比12億2百万円(5.2%)の増収、営業利益は26億12百万円、前年同期比4億68百万円(21.8%)の増益となりました。
エンジニアリング事業