1780 ヤマウラ

1780
2026/04/08
時価
321億円
PER 予
9.16倍
2010年以降
6.46-33.32倍
(2010-2025年)
PBR
1.13倍
2010年以降
0.4-1.59倍
(2010-2025年)
配当 予
1.97%
ROE 予
12.31%
ROA 予
9.64%
資料
Link
CSV,JSON

ヤマウラ(1780)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年9月30日
5億3156万
2009年9月30日 +19.44%
6億3489万
2010年9月30日 +14.34%
7億2595万
2011年9月30日 +2.41%
7億4343万
2012年9月30日 +30.14%
9億6746万
2013年9月30日 +3.79%
10億414万
2014年9月30日 +0.41%
10億831万
2015年9月30日 +27.42%
12億8478万
2016年9月30日 -14.48%
10億9877万
2017年9月30日 +48.79%
16億3481万
2018年3月31日 -25.62%
12億1593万
2019年3月31日 +57.33%
19億1308万
2020年3月31日 -26.84%
13億9957万
2021年3月31日 -0.4%
13億9401万
2022年3月31日 +58.42%
22億841万
2023年3月31日 +39.31%
30億7662万
2024年3月31日 +40.67%
43億2797万
2025年3月31日 -10.08%
38億9155万

個別

2008年9月30日
2億5920万
2009年9月30日 +98.97%
5億1573万
2010年9月30日 +6.73%
5億5042万
2011年9月30日 -33.26%
3億6736万
2012年9月30日 +77.67%
6億5268万
2013年9月30日 -0.32%
6億5060万
2014年9月30日 +13.89%
7億4097万
2015年9月30日 +57.53%
11億6727万
2016年9月30日 -8.11%
10億7258万
2017年9月30日 +31.29%
14億821万
2018年3月31日 -21.23%
11億923万
2019年3月31日 +58.01%
17億5265万
2020年3月31日 -32.54%
11億8242万
2021年3月31日 +28.95%
15億2477万
2022年3月31日 +34.22%
20億4648万
2023年3月31日 +32.16%
27億459万
2024年3月31日 +48.96%
40億2884万
2025年3月31日 -6.9%
37億5084万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△228,929千円には、セグメント間取引消去11,781千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△240,711千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書上の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント資産の調整額4,531,073千円には、全社資産7,613,293千円及びセグメント間取引消去等△3,082,220千円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金預金、投資有価証券等であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費等は、各報告セグメントに配分しております。
2025/06/27 10:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書上の営業利益と調整を行っております。2025/06/27 10:03
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/27 10:03
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(建設事業)
受注高304億99百万円、前年同期比82億50百万円(21.3%)の減少、完成工事高286億36百万円、前年同期比9億39百万円(3.2%)の減収、営業利益43億58百万円、前年同期比8億8百万円(22.8%)の増益となりました。
(エンジニアリング事業)
2025/06/27 10:03
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における売上総利益は、建設事業を中心に、BIMを駆使し、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開や仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減等にての原価削減に引き続き取り組んだ結果、70億78百万円と前年同期と比べ4億95百万円(6.5%)の減益となりました。また、売上総利益率は、19.9%と前年同期と比べ0.3ポイント(前年同期20.2%)の減少となりました。
(営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、支払手数料、人件費等の増加はありましたが、減価償却費、寄付金費等の減少があり、31億87百万円と前年同期と比べ58百万円(1.8%)の減少となりました。
2025/06/27 10:03

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