営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 10億831万
- 2015年9月30日 +27.42%
- 12億8478万
個別
- 2014年9月30日
- 7億4097万
- 2015年9月30日 +57.53%
- 11億6727万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額3,635,517千円には、全社資産6,674,862千円及びセグメント間取引消去等△3,039,345千円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金預金、投資有価証券等であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費等は、各報告セグメントに分配しております。2015/12/22 10:42
(3) セグメント利益は、連結損益計算書上の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額45,081千円には、セグメント間取引消去15,659千円、各報告セグメントに配分していない全社費用29,421千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,688,897千円には、全社資産10,519,318千円及びセグメント間取引消去等△6,830,420千円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金預金、投資有価証券等であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費等は、各報告セグメントに分配しております。
(3) セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書上の営業利益と調整を行っております。2015/12/22 10:42 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/12/22 10:42
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- また、顧客ニーズに対応するべく開発した高品質・低価格住宅フレック、サービス付き高齢者向け住宅クラスケアに加え、メゾネット型賃貸住宅メゾーネの受注に注力いたしました。2015/12/22 10:42
利益面においては、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開による原価の削減に引き続き取り組み、販売費及び一般管理費削減に一層努めた結果、売上は前期に比べ減収となったものの、受注高は前期に比べ増加、営業利益・経常利益・当期純利益についても前期に比べ増益となり、厳しい環境ではありますが、業況は相応に推移しております。
当連結会計年度の業績は受注高(開発事業等を含む)203億90百万円(前年対比101.7%)、売上高199億40百万円(前年対比96.5%)、営業利益12億84百万円(前年対比127.4%)、経常利益13億72百万円(前年対比127.5%)、当期純利益6億63百万円(前年対比112.1%)となりました。