ヤマウラ(1780)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2億9948万
- 2010年12月31日 -17.59%
- 2億4681万
- 2011年12月31日 -13.97%
- 2億1233万
- 2012年12月31日 -77.7%
- 4734万
- 2013年12月31日 +803.41%
- 4億2772万
- 2014年12月31日 -10.69%
- 3億8200万
- 2015年12月31日 +42.78%
- 5億4544万
- 2016年12月31日 -42.96%
- 3億1112万
- 2017年6月30日 +61.67%
- 5億300万
- 2017年12月31日 +0.13%
- 5億366万
- 2018年6月30日 +17.48%
- 5億9167万
- 2019年6月30日 -54.53%
- 2億6902万
- 2020年6月30日 -64.17%
- 9640万
- 2021年6月30日 +362.47%
- 4億4584万
- 2022年6月30日 -20.88%
- 3億5276万
- 2023年6月30日 +191.59%
- 10億2862万
- 2024年6月30日 -15.04%
- 8億7392万
- 2025年6月30日 -5.48%
- 8億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額30,353千円には、セグメント間取引消去2,945千円、各報告セグメントに配分していない全社費用27,408千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 15:10
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書上の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書上の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、将来にわたっての経営基盤となる地域への貢献、お客様から信頼される誠実施工を念頭に、ドメインの強化とBIMをはじめとするICTの一層の強化を推進して設計・提案力の向上、生産性の向上に努め、山梨県へのエリア拡大を図るなど、受注確保に努めてまいりました。2023/08/10 15:10
このような環境下にあって、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、受注高(開発事業等を含む)67億15百万円、前年同期比50億47百万円(42.9%)の減少、売上高は88億63百万円、前年同期比31億90百万円(56.2%)の増収、営業利益10億28百万円、前年同期比6億75百万円(191.5%)の増益、経常利益9億93百万円、前年同期比8億57百万円(631.2%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億67百万円、前年同期比6億91百万円の増益となりました。
事業部の種類別セグメントの実績は次のとおりです。