売上高
連結
- 2022年9月30日
- 19億6250万
- 2023年9月30日 +68.13%
- 32億9963万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:19
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:19
(注) その他の収益は、不動産賃貸収入であります。(単位:千円) 建設事業 エンジニアリング事業 開発事業等 計 売上高 一定の期間にわたり移転される財・サービス 9,309,258 926,433 ― 10,235,692 その他の収益 ― ― 48,812 48,812 連結会社間の売上高 ― ― △13,898 △13,898 外部顧客への売上高 9,673,278 933,925 1,948,604 12,555,807
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 当社グループの売上高は、通常の営業形態として、第2四半期連結会計期間と第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きいため、各四半期連結会計期間の業績に季節的変動があります。2023/11/14 15:19
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社の強みである建設事業とエンジニアリング事業との連携強化、ドメインの強化、山梨県エリアでの積極的営業展開を基本方針として事業活動を進めてまいりました結果、製造業、流通業、食品関連の大型工事の受注も増加し、当社グループの業績は堅調に推移しております。利益面においては、コスト低減に引き続き努めながら、BIM、CIM、マシンコントロール、マシンガイダンス、VR、AR、3Dレーザースキャナーなどの最新のICT技術を駆使し、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開や工数削減等による生産性の向上に取り組み、厳しい環境が続く中、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益においては、高い水準にて推移しました。2023/11/14 15:19
当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、受注高(開発事業等含む)226億40百万円、前年同期比13億44百万円(6.3%)の増加、売上高は207億40百万円、前年同期比81億84百万円(65.2%)の増収、営業利益27億48百万円、前年同期比16億9百万円(141.3%)の増益、経常利益27億26百万円、前年同期比19億97百万円(273.8%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億99百万円、前年同期比15億53百万円(449.0%)の増益となりました。
事業部の種類別セグメントの実績は、次のとおりであります。