川崎設備工業(1777)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年3月31日
- 5億5099万
- 2020年3月31日 +4.26%
- 5億7449万
- 2021年3月31日 -6.62%
- 5億3649万
- 2022年3月31日 +4.38%
- 5億6000万
- 2023年3月31日 -5%
- 5億3200万
- 2024年3月31日 +1.5%
- 5億4000万
- 2025年3月31日 +26.67%
- 6億8400万
- 2026年3月31日 +4.24%
- 7億1300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 10:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 有価証券評価損 9百万円 9百万円 繰延税金負債合計 △60 △112 繰延税金資産(負債)の純額 684 713 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.繰延税金資産2026/06/22 10:18
当社は、繰延税金資産について、その回収可能性を考慮して、評価性引当額を計上しております。評価性引当額を計上する際には、将来の課税所得を合理的に見積もっております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得に依存するので、その見積額が減少した場合は繰延税金資産が減少され税金費用が計上される可能性があります。
c.退職給付引当金