川崎設備工業(1777)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3億4882万
- 2009年3月31日 -20.37%
- 2億7776万
- 2010年3月31日 +9.24%
- 3億343万
- 2011年3月31日 -14.25%
- 2億6021万
- 2012年3月31日 +9.77%
- 2億8563万
- 2013年3月31日 -7.48%
- 2億6426万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/06/22 10:18
当社は、経営上の目標の達成状況を判断するため、完成工事高、営業利益、資本効率の観点から収益性の指標として自己資本当期純利益率(ROE)を重要な経営指標として位置付け、持続的な企業価値向上に努めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略経営目標(2026年度) 営業利益 5,000百万円 自己資本当期純利益率(ROE) 10.0%以上 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- を推進してまいりました。2026/06/22 10:18
その結果、受注高につきましては、402億18百万円(前期比29.6%増)となりました。工事種別では、一般ビル工事は、事務所ビル等の増加により279億73百万円(前期比28.7%増)、産業施設工事は、工場関連施設の増加により79億71百万円(前期比24.8%増)、電気工事は、工場関連施設の増加により42億74百万円(前期比46.9%増)となりました。セグメント別の前事業年度比較では、東部・中部・西部すべてにおいて増加しました。 完成工事高につきましては、376億52百万円(前期比29.1%増)となりました。工事種別では、一般ビル工事は、物流施設等の増加により267億57百万円(前期比29.0%増)、産業施設工事は、工場関連施設の増加により71億30百万円(前期比22.6%増)、電気工事は、工場関連施設の増加により37億65百万円(前期比44.7%増)となりました。セグメント別の前事業年度比較では、東部・中部・西部すべてにおいて増加しました。 損益につきましては、営業利益は49億4百万円(前期比80.8%増)、経常利益は49億86百万円(前期比82.4%増)、当期純利益は36億84百万円(前期比88.1%増)となりました。
次期以降の繰越高は、297億18百万円(前期比9.5%増)となりました。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/22 10:18
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,114.64円 1,371.07円 1株当たり当期純利益 163.69円 307.98円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。