川崎設備工業(1777)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東部の推移 - 通期
個別
- 2013年3月31日
- 2億8833万
- 2014年3月31日 +24.63%
- 3億5936万
- 2015年3月31日 -42.83%
- 2億545万
- 2016年3月31日 +69.13%
- 3億4748万
- 2017年3月31日 +160.83%
- 9億633万
- 2018年3月31日 -13.69%
- 7億8222万
- 2019年3月31日 +35.57%
- 10億6042万
- 2020年3月31日 -19.73%
- 8億5118万
- 2021年3月31日 -26.33%
- 6億2710万
- 2022年3月31日 +27.09%
- 7億9700万
- 2023年3月31日 -48.81%
- 4億800万
- 2024年3月31日 +136.27%
- 9億6400万
- 2025年3月31日 +17.63%
- 11億3400万
- 2026年3月31日 +76.81%
- 20億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/22 10:18
当社は、主に空気調和・給排水衛生設備および電気工事の設計・施工をしており、各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は受注・施工体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており「東部」、「中部」、「西部」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な設備の状況
- 4 土地建物のうち賃貸中の主なものは次のとおりであります。2026/06/22 10:18
5 上記の他、リース契約による主な賃借設備は次のとおりであります。事業所名 セグメントの名称 建物(㎡) 東部支社 東部 486.54 社員寮その他 ― 232.64
- #3 事業の内容
- 2026/06/22 10:18
- #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 顧客の種類別2026/06/22 10:18
収益の認識時期(単位:百万円) 報告セグメント 合計 東部 中部 西部 官公庁 2,438 4,616 287 7,342
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 東部 中部 西部 一時点 770 3,840 1,356 5,967 - #5 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/22 10:18
当社は、主に空気調和・給排水衛生設備および電気工事の設計・施工をしており、各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は受注・施工体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており「東部」、「中部」、「西部」の3つを報告セグメントとしております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026/06/22 10:18
(注) 1 従業員は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) 東部 111 中部 188
2 平均年間給与は、賞与および基準外賃金を含んでおります。 - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/22 10:18
1988年4月 当社入社 2018年7月 当社執行役員工事管理本部長 2021年4月 当社執行役員東部支社長 2021年6月 当社取締役東部支社長 2024年6月 当社取締役執行役員技術統括本部長(現) - #8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
- 2026/06/22 10:18
1992年4月 株式会社関電工入社 2016年7月 同社東京営業本部東京総支社東部支社副支社長 2020年7月 同社東京営業本部東京支店西部支社長 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- を推進してまいりました。2026/06/22 10:18
その結果、受注高につきましては、402億18百万円(前期比29.6%増)となりました。工事種別では、一般ビル工事は、事務所ビル等の増加により279億73百万円(前期比28.7%増)、産業施設工事は、工場関連施設の増加により79億71百万円(前期比24.8%増)、電気工事は、工場関連施設の増加により42億74百万円(前期比46.9%増)となりました。セグメント別の前事業年度比較では、東部・中部・西部すべてにおいて増加しました。 完成工事高につきましては、376億52百万円(前期比29.1%増)となりました。工事種別では、一般ビル工事は、物流施設等の増加により267億57百万円(前期比29.0%増)、産業施設工事は、工場関連施設の増加により71億30百万円(前期比22.6%増)、電気工事は、工場関連施設の増加により37億65百万円(前期比44.7%増)となりました。セグメント別の前事業年度比較では、東部・中部・西部すべてにおいて増加しました。 損益につきましては、営業利益は49億4百万円(前期比80.8%増)、経常利益は49億86百万円(前期比82.4%増)、当期純利益は36億84百万円(前期比88.1%増)となりました。
次期以降の繰越高は、297億18百万円(前期比9.5%増)となりました。 - #10 設備投資等の概要
- なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。2026/06/22 10:18
(1) 東部
当事業年度の主な設備投資等は、事務所の改修や事務機器の更新により総額106百万円の投資を実施しました。