川崎設備工業(1777)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中部の推移 - 通期
個別
- 2013年3月31日
- 2億4295万
- 2014年3月31日 +23.75%
- 3億66万
- 2015年3月31日 +160.45%
- 7億8308万
- 2016年3月31日 +10.66%
- 8億6654万
- 2017年3月31日 +25.07%
- 10億8378万
- 2018年3月31日 -10.37%
- 9億7138万
- 2019年3月31日 +8.66%
- 10億5555万
- 2020年3月31日 +16.2%
- 12億2659万
- 2021年3月31日 -31.25%
- 8億4328万
- 2022年3月31日 +36.49%
- 11億5100万
- 2023年3月31日 -12.08%
- 10億1200万
- 2024年3月31日 +24.21%
- 12億5700万
- 2025年3月31日 +90.06%
- 23億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/23 12:50
当社は、主に空気調和・給排水衛生設備および電気工事の設計・施工をしており、各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は受注・施工体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており「東部」、「中部」、「西部」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 2025/06/23 12:50
- #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 顧客の種類別2025/06/23 12:50
収益の認識時期(単位:百万円) 報告セグメント 合計 東部 中部 西部 官公庁 1,261 2,526 318 4,106
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 東部 中部 西部 一時点 604 3,437 1,440 5,482 - #4 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/23 12:50
当社は、主に空気調和・給排水衛生設備および電気工事の設計・施工をしており、各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は受注・施工体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており「東部」、「中部」、「西部」の3つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025/06/23 12:50
(注) 1 従業員は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) 東部 106 中部 170 西部 93
2 平均年間給与は、賞与および基準外賃金を含んでおります。 - #6 有価証券明細表(連結)
- 【株式】2025/06/23 12:50
銘柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) JFEホールディングス㈱ 8,700 15 中部国際空港㈱ 304 15 ㈱みずほフィナンシャルグループ 2,500 10 ㈱国際デザインセンター 30 7 中部電力㈱ 3,200 5 ㈱水道会館 658 1 - #7 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/06/23 12:50
(注) 定量的な保有効果に記載しております割合は当事業年度における割合になります。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 10 7 中部電力㈱ 3,200 3,199 (保有目的)事務所等において建設・保守・メンテナンスをはじめとした設備工事業を行っており、取引の維持・強化を図るため取得・保有しております。(定量的な保有効果)(注)受注高の受注高総額における割合 0.0%完成工事高の完成工事高総額における割合 0.0%株式配当金の営業外収益総額における割合 0.3%(株式数が増加した理由)持株会による株式の買付により株式数が増加しております。 無 5 6
みなし保有株式 - #8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/23 12:50
1982年4月 日本鋼管株式会社(現JFEスチール株式会社)入社 2007年4月 JFE商事株式会社東部鉄鋼本部自動車鋼材部長 2014年4月 同社執行役員中部鉄鋼本部長 2017年4月 同社常務執行役員西部鉄鋼本部長 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- を推進してまいりました。2025/06/23 12:50
その結果、受注高につきましては、310億23百万円(前期比9.4%増)となりました。工事種別では、一般ビル工事は、店舗・商業施設等の減少により217億27百万円(前期比0.9%減)、産業施設工事は、工場関連施設の増加により63億86百万円(前期比48.0%増)、電気工事は、工場関連施設の増加により29億10百万円(前期比36.7%増)となりました。セグメント別の前事業年度比較では、東部・中部・西部すべてにおいて増加しました。 完成工事高につきましては、291億59百万円(前期比29.7%増)となりました。工事種別では、一般ビル工事は、スポーツ施設等の増加により207億41百万円(前期比26.8%増)、産業施設工事は、工場関連施設の増加により58億16百万円(前期比41.3%増)、電気工事は、工場関連施設の増加により26億1百万円(前期比29.7%増)となりました。セグメント別の前事業年度比較では、東部・中部・西部すべてにおいて増加しました。 損益につきましては、営業利益は27億13百万円(前期比103.5%増)、経常利益は27億33百万円(前期比101.8%増)、当期純利益は19億58百万円(前期比131.5%増)となりました。
また、本年度よりスタートした新中期経営計画は、受注高、完成工事高、各利益において前倒しで達成することができました。 - #10 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除去または売却はありません。2025/06/23 12:50
(2) 中部
当事業年度の主な設備投資等は、事務所の改修や事務機器の更新により総額43百万円の投資を実施しました。