営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 4億3100万
- 2022年6月30日 -84.22%
- 6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(一般管理費)であります。2022/08/05 9:08
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/05 9:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、社会に貢献し夢のある会社の実現に向け、ESG経営に積極的に取り組み、カーボンニュートラルの実現とSDGsの達成による社会貢献とともに、黒字安定経営の継続を目指し、受注目標の達成、工事品質管理・工事原価管理の徹底、人的資源の強化、DXの推進・実現による業務改善・効率化などの施策を推進してまいりました。2022/08/05 9:08
その結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、受注高につきましては、一般ビル工事および産業施設工事が減少したことにより56億32百万円(前年同期比19.8%減)となりました。完成工事高につきましても、一般ビル工事および電気工事が減少したことにより46億16百万円(前年同期比14.9%減)となりました。損益面につきましては、営業利益68百万円(前年同期比84.2%減)、経常利益76百万円(前年同期比82.6%減)、四半期純利益38百万円(前年同期比86.4%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。