- 1777
- 2026/09/25
- 時価
- 284億円
- PER 予
- 8.24倍
- 2010年以降
- 2.61-10.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.73倍
- 2010年以降
- 0.26-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 20.97%
- ROA 予
- 13.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 12億8600万
- 2023年3月31日 -16.49%
- 10億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、ESG経営に積極的に取り組むとともに、受注目標の達成、工事品質管理・工事原価管理の徹底、DXの推進による業務効率化などの施策を推進してまいりました。2023/06/29 11:06
その結果、受注高につきましては、237億69百万円(前期比6.0%増)となりました。工事種別では、一般ビル工事は、行政施設工事等の増加により181億35百万円(前期比10.8%増)、産業施設工事は、工場関連施設工事の減少により39億90百万円(前期比12.4%減)、電気工事は、工場関連施設工事の増加により16億44百万円(前期比9.1%増)となりました。セグメント別の前事業年度比較では、東部は減少しましたが、中部・西部は増加しました。 完成工事高につきましては、208億9百万円(前期比11.8%減)となりました。工事種別では、一般ビル工事は、清掃工場や物流施設工事等の減少により145億53百万円(前期比21.9%減)、産業施設工事は、工場関連施設工事の増加により44億85百万円(前期比28.0%増)、電気工事は、工場関連施設工事の増加により17億69百万円(前期比21.2%増)となりました。セグメント別の前事業年度比較では、東部・中部は減少しましたが、西部は増加しました。 損益につきましては、営業利益は10億40百万円(前期比18.0%減)、経常利益は10億74百万円(前期比16.5%減)、当期純利益は7億7百万円(前期比16.9%減)となりました。
次期以降の繰越高は、194億3百万円(前期比18.0%増)となりました