- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない社員寮等及び電子記録債権等の資産であります。
4.その他の項目の減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。また、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、主に新基幹システムの開発に係る設備投資、本店部門で使用するリース資産(ハード・ソフト)であります。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/22 10:18- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない社員寮等及び電子記録債権等の資産であります。
4.その他の項目の減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。また、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社建物の設備投資、本店部門で使用するリース資産(ハード・ソフト)であります。2026/06/22 10:18 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(2) 所有権移転外ファイナンス・リース取引
2026/06/22 10:18- #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/22 10:18 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/22 10:18- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前当期純利益の計上および仕入債務の減少額等がありましたが、未成工事受入金の増加等により、6億円(前年同期は△0百万円であり、これと比較すると6億円の増加)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出等により、△5億50百万円(前年同期は△30百万円であり、これと比較すると5億19百万円の減少)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払額等により、△9億66百万円(前年同期は△5億13百万円であり、4億53百万円の減少)となりました。
2026/06/22 10:18- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた11百万円は、「生命保険配当金」2百万円、「その他」8百万円として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「手形流動化手数料」及び「固定資産処分損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた7百万円は、「手形流動化手数料」1百万円、「固定資産処分損」3百万円、「その他」2百万円として組み替えております。
2026/06/22 10:18- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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