四半期報告書-第95期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
(注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(一般管理費)であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「東部」の売上高は75百万円、セグメント利益は4百万円、「中部」の売上高は3百万円、セグメント利益は1百万円、「西部」の売上高は74百万円、セグメント利益は12百万円それぞれ増加しております。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「東部」の売上高は75百万円、セグメント利益は4百万円、「中部」の売上高は3百万円、セグメント利益は1百万円、「西部」の売上高は74百万円、セグメント利益は12百万円それぞれ増加しております。