三井住建道路(1776)の四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1億7700万
- 2011年6月30日
- -1億6200万
- 2012年6月30日
- -8300万
- 2013年6月30日 -16.87%
- -9700万
- 2014年6月30日 -12.37%
- -1億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社グループの財産である「人」の育成を通じ、魅力ある職場環境の実現を目指す②「大地とともに歩む」企業として、地球環境保全に積極的に取り組む③高品質なものづくりを提供し、安心・安全で長く使い続けられる社会インフラの整備を行うを着実に実施してまいります。また、企業市民として、安全・品質の確保やコンプライアンスの徹底を実践し、公正妥当な事業活動を行うとともに、内部統制システムの充実に努めてまいります。2023/08/09 14:00
当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、受注高は7,440百万円(前年同期比10.9%減少)、売上高は6,212百万円(前年同期比6.0%増加)、経常損失は150百万円(前年同期は経常損失212百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は116百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失155百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、報告セグメントの利益は売上総利益の数値であります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/09 14:00
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式がなく、また、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純損失(△) △17円02銭 △12円77銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△) (百万円) △155 △116 普通株主に帰属しない金額 (百万円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△) (百万円) △155 △116 普通株式の期中平均株式数 (株) 9,132,629 9,144,461