1776 三井住建道路

1776
2026/05/28
時価
185億円
PER
46.87倍
2010年以降
2.1-75.84倍
(2010-2026年)
PBR
1.35倍
2010年以降
0.28-1.36倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE
2.89%
ROA
1.74%
資料
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三井住建道路(1776)の売上高 - 建設事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
264億9500万
2013年6月30日 -83.04%
44億9300万
2013年9月30日 +129.45%
103億900万
2013年12月31日 +68.16%
173億3600万
2014年3月31日 +67.4%
290億2100万
2014年6月30日 -85.22%
42億8800万
2014年9月30日 +165.04%
113億6500万
2014年12月31日 +65.07%
187億6000万
2015年3月31日 +58.1%
296億6000万
2015年6月30日 -80.52%
57億7800万
2015年9月30日 +116.1%
124億8600万
2015年12月31日 +56.29%
195億1400万
2016年3月31日 +45.09%
283億1200万
2016年6月30日 -85.01%
42億4500万
2016年9月30日 +126.62%
96億2000万
2016年12月31日 +72.74%
166億1800万
2017年3月31日 +58.68%
263億7000万
2017年6月30日 -81.99%
47億4800万
2017年9月30日 +137.72%
112億8700万
2017年12月31日 +62.5%
183億4100万
2018年3月31日 +50.74%
276億4700万
2018年6月30日 -81.82%
50億2600万
2018年9月30日 +145.34%
123億3100万
2018年12月31日 +59.14%
196億2400万
2019年3月31日 +46.39%
287億2800万
2019年6月30日 -82.51%
50億2500万
2019年9月30日 +142.05%
121億6300万
2019年12月31日 +51.02%
183億6800万
2020年3月31日 +51.52%
278億3200万
2020年6月30日 -81.97%
50億1700万
2020年9月30日 +129.2%
114億9900万
2020年12月31日 +64.05%
188億6400万
2021年3月31日 +50.21%
283億3600万
2021年6月30日 -81.49%
52億4400万
2021年9月30日 +110.95%
110億6200万
2021年12月31日 +62.03%
179億2400万
2022年3月31日 +46.37%
262億3500万
2022年6月30日 -81.89%
47億5000万
2022年9月30日 +135.83%
112億200万
2022年12月31日 +67.1%
187億1800万
2023年3月31日 +40.22%
262億4600万
2023年6月30日 -80.74%
50億5600万
2023年9月30日 +127.33%
114億9400万
2023年12月31日 +61.65%
185億8000万
2024年3月31日 +35.62%
251億9900万
2024年9月30日 -59.38%
102億3500万
2025年3月31日 +140.42%
246億700万
2025年9月30日 -55.08%
110億5400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)12,60130,157
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△)(百万円)△248235
(注) 1株当たり当期純利益又は1株当たり中間純損失の算定上、株主資本において自己株式として計上されている役員向け株式交付信託が保有する当社株式を期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
2025/06/27 12:35
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
建設事業」は、舗装工事、土木工事及び建築工事等の施工を行っております。「製造・販売事業」は、建設用資材の製造・販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に製造原価に基づいております。
2025/06/27 12:35
#3 事業の内容
3 【事業の内容】
当社及び当社の関係会社は、三井住建道路株式会社(当社)、親会社、子会社1社により構成されており、建設事業を主な内容とし、これに付帯する諸材料の製造・販売事業及びその他の事業を営んでおります。
当社及び当社の関係会社の事業に係わる位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。
2025/06/27 12:35
#4 事業等のリスク
(1) 特定の取引先への高い依存度について
当社グループの主要事業である道路舗装事業は、公共投資への市場依存度が高く、政府の公共投資政策が急激に変更になった場合など、売上高が大きく減少するなどの影響を受ける可能性があります。影響を軽減する対応として、公共投資事業に過度に依存することなく、民間土木事業への提案型営業を強化するなどの取組みを行っております。
(2) 調達資材価格の変動について
2025/06/27 12:35
#5 会計方針に関する事項(連結)
有価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2025/06/27 12:35
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に製造原価に基づいております。2025/06/27 12:35
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社は、工事施工・製品販売などに応じて組織された部署を本店に置き、各部署は各事業に関する包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は「建設事業」及び「製造・販売事業」の2つを報告セグメントとしております。
建設事業」は、舗装工事、土木工事及び建築工事等の施工を行っております。「製造・販売事業」は、建設用資材の製造・販売を行っております。
2025/06/27 12:35
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/27 12:35
#9 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
建設事業324[19]
製造・販売事業64[6]
(注) 従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しています。
(2) 提出会社の状況
2025/06/27 12:35
#10 研究開発活動
提出会社においては、技術研究所を中心に道路舗装材に関する調査・研究ならびに新材料・工法及び施工機械等の改良開発に努めております。
当連結会計年度における研究開発費は、63百万円でありました。なお、提出会社の研究開発活動は、建設事業及び建設用資材の製造・販売事業に関連するものであり、セグメント別に区分できないため、セグメント別には記載しておりません。
当連結会計年度における研究開発は、以下のとおりであります。
2025/06/27 12:35
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
製品・販売事業では、原材料価格やエネルギー価格の高止まりが続いている中、利益の確保に向け、コストに見合う価格転嫁を実施するとともに、引き続きコスト削減に取り組んでまいります。また、営業力を強化することにより、シェアの拡大を図ってまいります。さらに、環境対策についても、環境に配慮した設備投資を実施するとともに、化石燃料に代わる代替燃料の導入も進めてまいります。
このような取組みにより、翌連結会計年度の連結業績見通しは、売上高は30,450百万円(当連結会計年度比1.0%増加)、営業利益は710百万円(当連結会計年度比216.5%増加)、経常利益は710百万円(当連結会計年度比162.0%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は420百万円(当連結会計年度比150.1%増加)を予想しております。
2025/06/27 12:35
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益を167百万円計上したこと等により、13,560百万円となりました。
当連結会計年度の業績につきましては、受注高は28,540百万円(前連結会計年度比9.6%減少)となりました。売上高は30,157百万円(前連結会計年度比2.4%減少)、経常利益は270百万円(前連結会計年度比73.6%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は167百万円(前連結会計年度比71.4%減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、報告セグメントの利益は売上総利益の数値であります。
2025/06/27 12:35
#13 設備投資等の概要
当連結会計年度における設備投資の総額は、321百万円であり、セグメント別の内訳は、下記のとおりであります。
(建設事業)
当連結会計年度において、重要な設備投資は行っておりません。
2025/06/27 12:35
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建設事業
建設事業においては、主に工事請負契約を締結しております。当該契約については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の総額に占める割合に基づいて行っております。
② 製造・販売事業
2025/06/27 12:35
#15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
事業年度の売上高30,438百万円のうち、一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を計上する方法により計上した完成工事高は、18,572百万円であります。
2 会計上の見積りの内容に関する情報
2025/06/27 12:35
#16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の売上高30,913百万円のうち、一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を計上する方法により計上した完成工事高は、18,849百万円であります。
2 一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法により認識される収益は、履行義務の充足に係る進捗度に基づき計上しており、当該進捗度は工事の総原価見積額に対する連結会計年度末までの発生原価の割合に基づき算定しております。また、工事の進行途上における工事契約の変更、悪天候や大規模自然災害等の発生による施工の遅延、建設資材単価や労務単価の変動、騒音や工事現場周辺環境への配慮に伴う施工状況の変化などの想定していなかった費用の発生等により総原価見積額が変動した場合は、工事収益及び履行義務の充足に係る進捗度が影響を受け、当社グループの業績を変動させる可能性があります。
2025/06/27 12:35
#17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 建設事業
建設事業においては、主に工事請負契約を締結しております。当該契約については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の総額に占める割合に基づいて行っております。
(2) 製造・販売事業
2025/06/27 12:35
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※7 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 セグメント情報 3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に記載しております。
2025/06/27 12:35

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