- 1776
- 2026/05/28
- 時価
- 185億円
- PER
- 46.87倍
- 2010年以降
- 2.1-75.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.28-1.36倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 2.97%
- ROA
- 1.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三井住建道路(1776)の売上高 - 建設事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 103億900万
- 2014年9月30日 +10.24%
- 113億6500万
- 2015年9月30日 +9.86%
- 124億8600万
- 2016年9月30日 -22.95%
- 96億2000万
- 2017年9月30日 +17.33%
- 112億8700万
- 2018年9月30日 +9.25%
- 123億3100万
- 2019年9月30日 -1.36%
- 121億6300万
- 2020年9月30日 -5.46%
- 114億9900万
- 2021年9月30日 -3.8%
- 110億6200万
- 2022年9月30日 +1.27%
- 112億200万
- 2023年9月30日 +2.61%
- 114億9400万
- 2024年9月30日 -10.95%
- 102億3500万
- 2025年9月30日 +8%
- 110億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 14:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社グループの財産である「人」の育成を通じ、魅力ある職場環境の実現を目指す ②「大地とともに歩む」企業として、地球環境保全に積極的に取り組む ③高品質なものづくりを提供し、安心・安全で長く使い続けられる社会インフラの整備を行うを着実に実施してまいります。また、企業市民として、安全・品質の確保やコンプライアンスの徹底を実践し、公正妥当な事業活動を行うとともに、内部統制システムの充実に努めてまいります。2023/11/08 14:00
当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、受注高は15,018百万円(前年同期比8.4%減少)、売上高は14,107百万円(前年同期比3.9%増加)、経常利益は57百万円(前年同期は経常損失36百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失41百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、報告セグメントの利益は売上総利益の数値であります。