- 1776
- 2026/05/28
- 時価
- 185億円
- PER
- 46.87倍
- 2010年以降
- 2.1-75.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.28-1.36倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 2.97%
- ROA
- 1.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三井住建道路(1776)の売上高 - 製造・販売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 67億1700万
- 2014年12月31日 -12.54%
- 58億7500万
- 2015年12月31日 -8.56%
- 53億7200万
- 2016年12月31日 -1.84%
- 52億7300万
- 2017年12月31日 +6.69%
- 56億2600万
- 2018年12月31日 +4.44%
- 58億7600万
- 2019年12月31日 -15.15%
- 49億8600万
- 2020年12月31日 -3.31%
- 48億2100万
- 2021年12月31日 +2.07%
- 49億2100万
- 2022年12月31日 +8.76%
- 53億5200万
- 2023年12月31日 -0.37%
- 53億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/07 14:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/07 14:00
報告セグメント「製造・販売事業」事業用資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(27百万円)として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社グループの財産である「人」の育成を通じ、魅力ある職場環境の実現を目指す ②「大地とともに歩む」企業として、地球環境保全に積極的に取り組む ③高品質なものづくりを提供し、安心・安全で長く使い続けられる社会インフラの整備を行うを着実に実施してまいります。また、企業市民として、安全・品質の確保やコンプライアンスの徹底を実践し、公正妥当な事業活動を行うとともに、内部統制システムの充実に努めてまいります。2024/02/07 14:00
当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、受注高は23,009百万円(前年同期比4.0%減少)、売上高は22,799百万円(前年同期比0.2%減少)、経常利益は520百万円(前年同期比52.9%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は286百万円(前年同期比38.0%増加)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、報告セグメントの利益は売上総利益の数値であります。