構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 6億9400万
- 2025年3月31日 +15.13%
- 7億9900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/27 12:35
当社は定額法、連結子会社は建物は定額法、建物以外は主として定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2025/06/27 12:35
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物・構築物 9百万円 5百万円 機械及び装置 1 10 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/06/27 12:35
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。関東支店 東松山合材工場 建物 122 百万円 破砕設備建替 構築物 178 機械及び装置 257
3 「当期減少額」及び「当期償却額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。中部支店 静岡アスコン閉鎖 構築物 79 百万円 機械及び装置 298 工具器具・備品 1 関西支店 淀川アスコン閉鎖 建物 21 百万円 構築物 0 機械及び装置 285 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/27 12:35
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業単位を基準としてグルーピングしております。また、遊休資産についてはそれぞれ個別の物件毎にグルーピングしております。地域 主な用途 種類 減損損失 大阪府大阪市西淀川区 アスファルト合材工場 建物・構築物 27百万円
当連結会計年度において、工場の閉鎖を決定したため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額27百万円を減損損失として特別損失に計上しております。