- 1775
- 2025/01/29
- 時価
- 646億円
- PER 予
- 12.38倍
- 2010年以降
- 赤字-62.5倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.4-1.4倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 12.15%
- ROA 予
- 7.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
富士電機E&C(1775)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2億200万
- 2009年3月31日 -31.19%
- 1億3900万
- 2010年3月31日 +71.22%
- 2億3800万
- 2011年3月31日 -39.92%
- 1億4300万
- 2012年3月31日
- -3億2200万
- 2013年3月31日
- 11億3500万
個別
- 2008年3月31日
- 1億200万
- 2009年3月31日 -65.69%
- 3500万
- 2010年3月31日 +314.29%
- 1億4500万
- 2011年3月31日 +33.1%
- 1億9300万
- 2012年3月31日
- -4億2600万
- 2013年3月31日
- 9億1400万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [中長期的な経営戦略]2024/06/21 15:27
当社グループは、2019年度から2023年度までの5か年を対象とした中期経営計画「Next Evolution 2023」に基づき、中長期的な環境の変化に柔軟に対応できる経営基盤の強化に努め、持続的成長と企業価値の向上に向けて取り組んでまいりました。その結果、数値目標(連結)につきましては、2023年度の連結業績目標の売上高、営業利益、営業利益率、親会社株主に帰属する当期純利益において達成することができました。
なお、当社グループは、昨年10月に創立100周年を迎え、新たな100年に向けて中期経営計画を策定しました。当社を取り巻く事業環境の変化に柔軟に対応しながら、データセンタ向け事業の領域拡大を柱とした環境関連事業の拡大に取り組み、人財の確保と育成に向けた人的資本の増強を図ると同時に、建設業界におけるDX推進の高まりから、研究開発とDXの融合並びに生産性の向上を図るなど経営基盤の強化に努めてまいります。2023年度 実績 2023年度 目標 営 業 利 益 率 7.6% 6.0% 親会社株主に帰属する当期純利益 54億円 38億円 自己資本比率 51.2% 50%以上 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みから、好調分野へのリソースの配分等により受注高及び売上高を大きく伸長させるとともに、コストダウン及び価格転嫁が進捗したこと、並びに、国内の大型プロジェクトを成功裏に完遂させたことなどにより、利益面でも大きな成果を得ることができました。2024/06/21 15:27
当連結会計年度の業績につきましては、受注高1,074億円(前期比11.8%増)、売上高1,036億円(前期比17.6%増)、営業利益78億79百万円(前期比13.8%増)、経常利益81億29百万円(前期比15.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、54億13百万円(前期比19.3%増)となり、それぞれ過去最高を更新しました。
報告セグメントの工事分野及びセグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/21 15:27
(注) 算定上の基礎前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 4,102円31銭 4,614円81銭 1株当たり当期純利益 504円43銭 602円02銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
1 1株当たり純資産額