営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1億6400万
- 2014年6月30日
- -6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△289百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。2014/08/12 13:23
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売及び補修・修理等のサ
ービス部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△383百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/08/12 13:23 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/12 13:23
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは中期経営計画 (『アクセル E&C 2015』) に基づき、「進化」と「変革」に向けた事業構造の転換および経営基盤の一層の強化を目指して、太陽光発電事業を始めとした再生可能エネルギー事業の持続的伸長およびITFE事業の更なる進展、営業強化による物量拡大に取り組んでまいりました。2014/08/12 13:23
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高172億円 (前年同期比36.1%増)、売上高124億円 (前年同期比2.6%増) となりました。また、コストダウンの推進による収益力の向上に取り組んでまいりましたが、タイにおける政情不安の影響等により、営業損失60百万円 (前年同期は1億64百万円の営業利益)、経常損失10百万円 (前年同期は2億12百万円の経常利益)、四半期純損失8百万円 (前年同期は79百万円の四半期純利益) となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。