富士電機E&C(1775)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -7億8500万
- 2011年6月30日
- -7億5600万
- 2012年6月30日
- -2億8300万
- 2013年6月30日
- 1億6400万
- 2014年6月30日
- -6000万
- 2015年6月30日 -40%
- -8400万
- 2016年6月30日
- 5億4000万
- 2017年6月30日 -19.44%
- 4億3500万
- 2018年6月30日
- -300万
- 2019年6月30日
- 4億3400万
- 2020年6月30日 -2.76%
- 4億2200万
- 2021年6月30日 -46.92%
- 2億2400万
- 2022年6月30日 +32.59%
- 2億9700万
- 2023年6月30日 +49.49%
- 4億4400万
- 2024年6月30日 +235.36%
- 14億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [電気設備工事業]2023/08/10 15:25
受注高は190億円(前年同期比7.7%増)、売上高は133億円 (前年同期比18.4%増)、営業利益は2億37百万円(前年同期比16.9%増)となりました。
受注高は国内の半導体分野及び海外のデータセンターの大型案件があったことなどから前年同期を上回りました。売上高は国内の社会インフラ案件及び海外案件の工事進捗が堅調に推移したことなどから前年同期を上回りました。営業損益は売上高の増加などにより前年同期を上回りました。