営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -6000万
- 2015年6月30日 -40%
- -8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△383百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。2015/08/11 11:33
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売及び補修・修理等のサ
ービス部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△336百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、組織構造の変更に伴い、報告セグメントを従来の「建築・建築付帯設備」、「空調設備」、「プラント設備」、「情報通信設備」の4つの区分から、「プラント事業」、「空調設備事業」、「電設・建築事業」、「電力・情報流通事業」、「海外事業」の5つの区分に変更いたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2015/08/11 11:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [プラント事業]2015/08/11 11:33
当セグメントにおいては、社会インフラ工事、産業システム工事、並びに太陽光以外の発電設備工事を行っており、受注高は43億円 (前年同期比17.4%減)、売上高は28億円 (前年同期比8.9%減)、営業損失は71百万円(前年同期は98百万円の営業利益)となりました。
受注高は前期に水処理設備および防災設備等の大型の社会インフラ工事案件があったことから前年同期を下回りました。売上高、営業損益は工事量の減少等により前年同期を下回りました。