- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額 △648百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2014/11/13 13:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売及び補修・修理等のサービス部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△780百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 13:27 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金、ならびに、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
2014/11/13 13:27- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
[建築・建築付帯設備]
当セグメントにおいては、建築・土木工事、および、建築付帯にかかわる電気設備工事を行っており、受注高は78億円 (前年同期比43.3%増)、売上高は48億円 (前年同期比10.3%増)、営業利益は1億18百万円 (前年同期比43.7%減) となりました。
受注高は建築工事および電気設備工事の大型新築案件を受注したことから増加しました。営業損益は前期に電気設備工事の高採算案件があったことから悪化しました。
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