- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,602百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績の評価に使用していないため、記載しておりません。
2015/06/19 15:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売及び補修・修理等のサービス部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,992百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績の評価に使用していないため、記載しておりません。2015/06/19 15:31 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金及び繰越利益剰余金、ならびに、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。
2015/06/19 15:31- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金、ならびに、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
2015/06/19 15:31- #5 業績等の概要
[建築・建築付帯設備]
当セグメントにおいては、建築・土木工事、および建築付帯に関わる電気設備工事を行っており、受注高は136億円 (前期比18.3%増)、売上高は126億円 (前期比14.3%増)、営業利益は7億26百万円 (前期比16.4%増) となりました。
受注高、売上高は建築工事および電気設備工事の大型案件により増加し、営業損益も改善しました。
2015/06/19 15:31- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績の分析
(営業利益)
当連結会計年度における我が国経済は、消費税率引き上げ等の影響を受け、個人消費に弱さが見られましたが、政府による経済政策や金融政策などを背景に雇用環境や企業収益に改善の動きが見られるなど、緩やかな回復基調で推移しました。
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