- 1775
- 2025/01/29
- 時価
- 646億円
- PER 予
- 12.38倍
- 2010年以降
- 赤字-62.5倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.4-1.4倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 12.15%
- ROA 予
- 7.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/09 15:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2017/02/09 15:10
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属する設備工事業界におきましては、堅調であった設備投資に低調な動きも見られ、熾烈な受注価格競争が続くなど、厳しい環境で推移しました。2017/02/09 15:10
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高569億円(前年同期比4.6%減)、売上高516億円(前年同期比8.6%増)となりました。利益面では、売上高の増加に加え、コストダウンの推進により、営業利益23億47百万円(前年同期比57.8%増)、経常利益23億65百万円(前年同期比55.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益16億9百万円(前年同期比76.4%増)となりました。
当社グループは、平成28年5月に発表しました中期経営計画『POWER UP E&C 2018』の達成に向けて、成長市場への戦略的な取り組み、セグメントの融合による新たな事業領域の創出、海外事業の基盤強化、より良い企業風土の醸成と適切な経営資源の投資を重点施策とし、持続的発展に向けた更なる変革と経営基盤の強化に取り組んでおります。