退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 27億6700万
- 2018年12月31日 -16.99%
- 22億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ20億円減少し、517億円となりました。主な要因は受取手形・完成工事未収入金等の減少(68億円)、預け金の減少(18億円)、未成工事支出金の増加(39億円)、電子記録債権の増加(18億円)であります。2019/02/13 11:47
負債は、前連結会計年度末に比べ27億円減少し、307億円となりました。主な要因は支払手形・工事未払金等の減少(26億円)、未払法人税等の減少(4億円)、退職給付に係る負債の減少(4億円)、未成工事受入金の増加(4億円)であります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ7億円増加し、209億円となりました。主な要因は親会社株主に帰属する四半期純利益の計上(13億円)、配当金の支払(5億円)であります。